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アンケートから

1 記念講演は・・・

  • 新潟 2年前にお聞きしたときより、さらに 進化したお話を聞くことが出来ました。「医師 が解剖生理を考えるからダメ、看護師が看護実 践に役立つ解剖生理の教育を」というお話があ りましたが、本当に患者さん一人ひとりの立場 に立ち、本当の意味でのヒューマニズムを発揮するのはどういうことか考えさせられました。科学の光を看護に当てて、診療報酬にしっかり位置づけていくという先生のお話をもっともっと聞いて欲しいです。
  • 参加者
  • 新潟 紙屋先生のお話は、あきらめてはいけない!!可能性を求めての看護の専門職とし て自分自身が自立する必要があるとあらためて思いやる看護に気づかされた。 ちょっとした患者さんのサインを見逃さず、わかってあげられる医療人になりたいと思う。ただ、私たちの医療現場でどこまでたずさわれるのか、社会貢献するまでにはどんな活動が必要なのかがよくわからない。どうすれば、この医療の評価を診療報酬にむすびつける事ができるのか。
  • 新潟 看護も進化していかないとつまらない職業になってしまう。自分にとっては何が出 来るのか考えさせられる講演でとってもよかったです。
  • 新潟 目が覚める思いでした。看護の力って すごい。患者さんの努力もすごい。
  • 参加者
  • 新潟 現代、誤飲制肺炎を繰り返す患者様は 一応はSTに掛けますが、STが無理と判断 するとDr・ナースもあきらめ、胃ろうや腸 ろうなど経管に切りかえますが、紙屋先生の 講演を聞き、ゆっくりゆっくり訓練すれば経 口摂取が可能になり、自力食事摂取も夢では ないと実感させられました。しかし、今の教育入院制度では入院期間が限定されるが家族指導もふくめ教育入院の形にすれば可能と思えるようになり、励みになり大変参考になりました。
  • 新潟 よかったです。看護・介護の力で意識障害の患者が回復していく事例を見せていた だいて、看護とがあきらめないでその気になれば「ここまで出来る」ということがわかって、とても勉強になった。しかし、患者をどんなに良くしても現在では診療報酬がついてこないのが残念!看護や介護の力が報酬につながるような運動が今後必要だと思った。
  • 新潟 意識障害患者を自ら看護ケアーし、今までに発語のなかった人が言葉を発するすば らしさ。この講演でもうこの患者は食べれない・話せないんだと判断することもなく、看護することの大切さを感じました。
  • 新潟 日々の看護の中で、忘れていたような内容の講演でした。意識障害の患者、寝たき りの方の看護は、毎日ケアーで過ぎていきますが、今回のようにチームでアタックし、成果を挙げたとのこと。すばらしいと思いました。病棟でも同じような方がいますがPT・OTに任せておく部分も、私たちの参加が大事な役割 を果たすことに気づきました。自立した専門職、 新しい創造する看護をめざして日々努力していき たいと考えさせられました。   元気の出る講演ありがとうございました。
  • 参加者
  • 千葉 とても勉強になりました。もっと聞いて いたいと思ったほど中味が濃く、深いものだった。 時間をもっととって、もう一度聞きたい。
  • 千葉 看護には終わりがない。努力と相手を思 う志。こちらの目や思いで行きづまりをつくらない。自分たちの出来ることのすばらしさを感じました。
  • 千葉 初めて聞きとてもよかったです。わかりやすく、仕事をしていく上でとても患者様 の見る視点が変わりました。よい話が聞けてよかったです。これを持ち帰り、皆様に話してあげたいと思います。機会があればぜひ来ていただき講演していただこうと思っています。今日は忙しい中ありがとうございました。
  • 千葉 紙屋先生のお話を聞けてとてもよかったです。感動しました。日ごろの看護を振り 返り、まさしく原点に戻れたような気がします。このようなお話(講演)は、我が病院にも来て頂いてお話して欲しいと思いました。医療には点数がつけられても看護の評価は厳しく看護あってのものなのになんで!!保障(看護師)低く見られて、またつらいものがあります。症例をもとに変化していく患者さんが証明になっている。看護・介護の無限の可能性を大切に仕事をしていきたいと思います。
  • 参加者
  • 千葉 久しぶりに聞く用語もあり、早速帰宅し  たら参考書を開き、勉強したいと思いました。 医療制度の貧しさのところでは同感です。また、 Drの肩越しに患者さんを見ないという言葉は 印象的でした。
  • 千葉 看護の科学性、創造性、役割を具体的事 例でわかりやすく報告していただきました。なぜ 今の現場で同じ実践を阻むものは何かも分析が必 要です。個人的に対応・見方に悩んでいた方(患 者さん 医療事故により64.5の脊損で下半身不随生活40年以上の方、一人暮らしでOPLL脳梗塞後遺症で下半身左麻痺の方・・・)について、いくつかのヒントを与えていただき元気が出ました。支援者会議やFaとの会議など色々プランが出てきました。温浴、マッサージ等の効果をもう少し具体的、科学的根拠を知りたい。
  • 看護の原点を考えさせられました。可能性を何とかがんばれば出来るということを再認識しました。とてもよい話を聞けました。
  • 東京 紙屋先生の講義は本当に目からうろこでした。今までいかに自分の習ったことのみの指導、careしかしていなかった。研究などしていなかったと反省しました。意識障害のある患者さんが意識を取り戻したときに気づけるような看護師になりたいと思いました。患者さんの(一滴の水も飲めないとわかったとき地獄だった。自分の思いが伝わらないと知った時も。決してあきらめないで自分をわかろうとしてくれる看護師が傍にいることを知ったときは地獄から救われた。)という言葉が 衝撃的でした。口から食べれること、手足を動か すということがいかに脳に刺激にもなっているか 改めて再認識させられました。メンタルと脊部と 同時に腹部マッサージをしたりしていましたが、 ?てきと共に古いといわれハッとしました。 股関部回しなど教えて欲しいです。貴重な講義あ りがとうございました。
  • 参加者
  • 東京 非常に感銘を受けました。「紙屋先生の講 演があったらぜひ出席しなさい」という先輩からのアドバイスで出席しました。入職したときから慌ただしく働くのが、日常になっている若い看護師にぜひ聞いてもらいたい内容でした。また、伝えて行きたいと思います。
  • 東京 大変良かった。忘れかけていた大切なものを思い出しました。また、現場でがんば ろうと思えるような講演でした。うちは7対1になって平均16日の在院日数になった。入院・退院も激しく『この日と大丈夫かな』と思いながらも強引に退院させている感じ。退院直後に数日で再入院の患者も少なくない。そんな中、患者さんが安心して退院できるようにフォローしたい。
  • 東京 紙屋先生のお話よかったです。著書も資料として掲載していただいてありがたかったです。
  • 長野 いい刺激になりました。毎日の仕事に追わ れて、とにかく目の前の仕事をこなすことだけに 時間が流れています。しかし、「自分のためにあ きらめずに努力する存在があれば患者さんは救わ れる」という言葉や「医師の裏に隠れるな医師の 肩越しに患者さんを見るな、創造する看護を」と の言葉に励まされました。
    でも多額の研究・研修費を支給されている環境、 いわゆるエビデンスの確立を主とした業務として いるお立場で、我々の置かれている現場とは違うからなぁ と悲しくもなりました。
  • 参加者
  • 長野 とても勉強になり楽しく話を聞くことが出来ました。今回聞いたことをこれからの 看護に生かせたらと思います。
  • 長野 いつも忙しさの中で業務として取り組んでいるケアの中で、改めて私たちが取り組 むことで患者さんに変化が出る可能性があることを確認しました。あらためて看護って何?と考えさせられるきっかけになりました。よい講演をありがとうございました。
  • 長野 あきらめてはいけない・・・・と思いました。本当に先生の言われるように、看護 師・医師の増員が絶対必要。みんなが同じレベルで介護・看護が続けられること。患者さんのために必要であると実感しました。
  • 茨城 大変貴重な講演を聴くことが出来て非常によかったと思います。
  • 茨城 充実していました。毎日の看護で快適さ安楽さを充分にできているかと考えたとき に、そうでないことを知らされました。仕事(タイムスケジュールに追われている日々の毎日です。)もっと患者さんに向かい合っていこうと思った。
  • 茨城 92年紙屋先生の医療があきらめた患者さんを再び健康な姿に“再生”する様子をTVで見て、私は人生を転換しました。これほどの力を持つ看護の原点を再認するととも に、その無限の可能性、かつ、これから解決すべ き課題を知りました。看護が“換金”されない実 態が看護師のステータスをあげない一因であると 思います。看護師不足イコール外国人労働者の導 入という短絡的解決策に走らせるのもここに根が あるのではないでしょうか。医療に見捨てられた 人が、あのように看護の力で元気になる姿を、方 法を、取り組みを、より広く伝えていく必要があ ると思いました。
  • 参加者
  • 栃木 感動です。生きている。良かったという医療現場作りに少しでも役立ちたいと意思新たにしました。元気をもらいました。
  • 栃木 とてもよかったです。“介護を行ううえでの原点とは”をあらためて考えさせられました。仕事をしていると利用者様の目線に立つことをついつい忘れてしまいがちですが、初心を忘れることなく、利用者様にとって必要とされる介助者となりたいと思いました。
  • 栃木 看護の原点を学んだ。患者さんのために、あきらめず、どんな解決方法があるか考え、創造することの大切さを学んだ。今の医療の限界を感じても看護の原点でその人らしく生きる、生きられるよう援助していかなければいけないんだと思い、今後、視点を変えて看護していきたい。
  • 山梨 具体的な取り組みを提示していただき、とてもわかりやすく、すぐ明日から実践してみようと思うことが多々ありました。元気に退院した患者さんが別人のようになってリピーターとして戻ってくるたびに、どこに行ってもこの状態が維持向上できないのか・・・。と残念に思っています。日本の医療がもっと患者さんのためのものになり、どこに行っても質の高い看護を受けられる日本になっていくために、私たちは運動を進めていかなければならないと思います。
  • 山梨 “目からうろこ”の状態でした。看護職は いろんな職種の人たちに対して、コーディネータ ー的役割を果たすと自覚していても、実際には難 しい。あきらめず、しかも、科学的根拠を持って の取り組みには驚きでした。とても刺激的でした。 先生のような視点で取り組もうとすること大切だ と思います。私もそんな視点で取り組んでみたい です。
  • 参加者
  • 山梨 事例を中心に精華までわかりやすく、パワ ーポイントを用いながらの講演、とても勇気付けられました。何時までもあきらめず、生活を目標としてのリハビリ、改めて重要であることを再認識しました。そして、豊富な知識がエビデンスを導き、援助へとつながる。これを機会に学習を高めたいと思います。

2 分科会は・・・

  • 新潟 クイズをやりながらの権利の学習はとってもよかった。各現場の現状などを交えて 話し合い、権利ノートをめくっては話し、とてもわかりやすかった。今後、職場でも勉強していきたい。
  • 新潟 活発な話し合いが出来た分科会でした。
  • 講演
  • 新潟 はたらくルールと女性の権利にでて、 問題を解いてみて、法律としてある権利を知 ること。また、職場での実情の違いを認識す ることは大切であると感じました。違う視点 でものを見ることができました。勘違いして いることや大まかに覚えていることもありま した。介護休暇 3ヶ月→93日
  • 新潟 9条が今なぜ大切なのか勉強させていただきました。これからも機会があったら学んでゆきたいと思います。
  • 新潟 女性の権利に参加して クイズ問題形式で分科会にスムーズに入れたと思う。最後 のまとめもポスター形式にするなど、たくさん工夫されていたと思う。いろいろな職場の話がたくさん聞けたことが一番よかった。
  • 新潟 千葉の病院では有休がほとんど取れ、保育園あり、保育料2,000円/月。学童 保育もあり、スタッフもたくさんそろっていて給料もよく・・・といいことだらけの話です。新人はプリセプターが一番大変だと、ゆっくり育てたほうがよいと意見が出ました。
  • 新潟 他の病院の労働実態などを聞くことが出来ました。皆さんがんばっていられること  に共感し、また、みんなで労働条件の改善にがんばらなければと思いました。また、何も問題なく働ける職場の方もいて、また驚いた分科会でした。
  • 千葉 充実してよかった。意見交換をするには時間が足りなかった。
  • 千葉 各支部から11人の参加で、他の現在の状況やナース不足、休暇、給料、保育などたくさんのお話を聞くことが出来ました。組合の大変さと充実している当院のことも再確認できました。
  • 講演
  • 千葉 介護のところでは、安い賃金で仕事はき つく体が大変ということがわかりよかったです。 皆様と一緒になりがんばっていってください。 人数が少なく、あまりまとまった話は本人たち がいないので分からないが、他の人から聞いた ことを話したのでまだまだこれからだと思いま すので、一緒にがんばって行ければと・・・。
  • 千葉 看護師の立場でしか自分が見てこなかっ たと思い、他職種の労働実態、色々話を聞けて、また、医療労働の雑誌のアンケートの結果を見て驚きました。分会参加者の人数が少なく残念でしたが、自分は参加できて良かったと思っています。
  • 千葉 あらためて憲法9条の持つ意味について考えさせられました。数千人の尊いいのちの犠牲の上に出来た9条を守り抜くことは、現代を生きる私たちの責任だと思っています。早速9条の会に入り、私に出来ることをはじめていく。
  • 千葉 各所属部署の労働条件・賃金の話に多くの時間を費やしていて、事前のイメージと異なった。疲れました。
  • 参加者
  • 千葉 各職場同じようなことで悩んでいる。 やはり、看護師が辞めないような労働条件、 メンタル的な面も重視しながら、特に看護師 の増員の必要性を感じました。
  • 東京 女性のおかれている状況を聞かせて いただき、組合が過去に勝ち取ったもの、新 しく変わったものの再認識が出来ました。新 たな気持ちで組合に持って帰り、勉強をして いきたいと思います。
  • 東京 初石HOSPの労働条件を聞いて、こ れなら長くはたらき続けられるだろうなと思 いました。(9−17勤務・前残業はあるが後ろの時間外は30分程度、保育園2,000円/月、交通費全額負担、ガソリン代も、春休み、夏休みあり、ボーナス5ヶ月/年、組合費2,500円、うち1,000円は貯金していてくれる、15時の休憩もありetc・・・)新人を育てていくには子育てと同じ、皆が伸びていくには個人差がある。肥料をやったら待つことも大事、育てられるほうより育てるほうが問題。
  • 東京 太田さんからの労働安全衛生委員会の定義、あり方、法律などの基礎知識の伝達は大変勉強になりました。今までの勉強不足で細切れだった知識がつながり、整理されました。話し合いも活発でそれぞれの参加者のやさしさも伝わり、人のつながりを大切にしていくことを原点に取り組んでいくこととの話は、若者に響いていくだろーなーと感じました。
  • 東京 憲法九条よかった!!年に1回以上はこのような機会がないとダメですね。
  • 東京 冊子をいただけたことが大変よかったです。太田さんが私費で購入・準備されたと聞き、売っていただいてもよかったのにすみませんでした。いろんな職場の経験を聞かせていただき参考になりました。
  • 長野 全員が発言し、職場の現状を話せてよかったです。それぞれに持ち帰って女性の権利ノートを活用した学習会を開けそうです。
  • 会場
  • 長野 色々な意見が聞くことが出来てよかっ た。権利について勉強になった。職場に帰って 権利について学習会を行いたい。
  • 長野 各施設・病院での格差が非常に大きい  ことがわかりました。しかしながら、現場での  課題は同じことがわかり、討論の中で条件のよ いところはやはり離職も少ないですので、今後 のたたかいの目標にしたいと思います。
  • 長野 労働安全衛生に参加しました。どこの病院でもメンタルヘルスについては問題であると思いました。社会的現象の中でどのように対応したらいいのか、おしゃべりとコミュニケーションを活用して以降と思います。組合を通じての企画も計画していきたいと思いました。
  • 茨城 憲法にあり方・実状や、政治のことなどとても詳しい方々のお話しを聞けて大変勉強になりました。
  • 茨城 アンケート用紙式(?)で検討会・・・なかなかわからないことが多くて、大変役(勉強)になりました。
  • 茨城 女性の権利に参加してー知ることからすべてが始まるということを学びました。また、以下に熱心に取り組むかで自分たちが権利を “勝ち取る”ということ。しかし、この 思いにどれ誰の職場の人たちを巻き込むことが出 来るか、そして、形として権利を変えていくか、 それが難しい。
  • 分科会
  • 栃木 労働安全に参加してー温度差を感じまし た。大きなテーマで動取り組むのか、参考資料 ・発言から、持ち帰ってがんばりたいと思います。
  • 栃木 労働安全衛生とはなんだかまったくわか らなかったが、この分科会でどういうものかとい うことがわかりました。初めの一歩を踏み出すにあたり、本日話し合いを行った内容を職場に持ち帰り、同じ職場ではたらく人にとって、よりよい職場になるようがんばって行きたいと思えました。
  • 栃木 9条の大切さを学んだ。平和がないと医療も成り立たず。戦争をしてはいけない大切さ、組合として学習会を開いたり、広めていく大切さを感じた。
  • 山梨 労働安全衛生に出てーわきあいあいと活発な意見が出て、楽しい分科会でした。各施設の実態を聞くことが出来、驚きや参考の連続でした。
  • 山梨 各病院の労働実態を知り楽しかった。自分の病院と共通するところ、うらやましいくらいに整っているところなどなど、また、新人の状況など、自分の病院のあるべき姿など考える機会になりました。
  • 山梨 各病院の状況が出され、活発な討論がなされた。2交代勤務についてもう少し意見交換されたらなおよかった。めぐまれている病院の話に圧倒された。サービス残業があってもそれに見合った給料、福利厚生がされているから職員の不満が少なく、はたらき続ける条件のように思う。しかし、今後サービス残業の改善は必要である。他の病院と比べ当院はまだまだ条件がいいということも認識できた。

3 今後の企画・感想・なんでも・・・

分科会
  • 新潟 この学習で学んだことを職場でも広めた いと思う。有意義な会でした。ありがとうござい ました。温泉も最高。
  • 新潟 参加者に若い人が少なかったように感じ ました。企画を若者向けに考えてください。
  • 新潟 学習会(法律を知る、就業規則を知る 上で)の大切さを知りました。
  • 新潟 出来る限り活動には積極的に参加させていただき、女性部の活動を活性化させてい きたいと思います。
  • 新潟 女性の権利は使わないと伝わらない。わからないということを強く思った。また、 本当に権利を使って欲しい人、知って欲しい人の理解が少ないので、それをどうやって伝えて、知ってもらうか、を考えていくことが今後の課題だと思う。   新潟厚生連の定期大会が10月の20日前後の土・日にあるので、そこをずらして日程を考えていただくと、もう少し参加できると思うので考慮していただきたい。
  • 新潟 女性活動のパワーの力はすばらしい と感じました。夕食の交流会も元気あり、食 事もおいしく、温泉もとてもよかったです。
  • 分科会
  • 今回初めての参加でしたが、何もかも新鮮 でした。女性部の今後の活動に参加し、みん な で明るく働きやすい職場にしたいと考え ています。
  • 千葉 職場のメンタルヘルスやパワーハラ スメントに関すること。
  • 千葉 皆さんまじめに看護、また、メンタ ルにも心ついやしている事にうれしく思い、 また、驚きました。明日からまた病棟での仕事、組合長としてもしっかり動いていこうと思いました。ありがとうございました。
  • 部屋など迷路みたいで少し迷ってしまうところがちょっとと思いますが、後は、お風呂もとてもよかったし、ありがとうございました。
  • 千葉 女性部の活動を活発にさせるには、若いスタッフを集めるのにはどんな方法があるのか、職場の仲間を増やして楽しく学び活動したいので・・・企画して欲しいです。
  • 千葉 初めての参加です。交流会をふくめとてもよかったです。
  • 千葉 今回は少人数の分科会だったので、話がよくわかり、良かったと思います。
  • 東京 今回はすばらしいホテルで、温泉もあり、食事もよかったです。紙屋先生の講義はもっと若い人たちにも直に聞いて欲しかったです。
  • 東京 組合関連の学習会や会議に参加すると若者が少ないことを実感します。今回、分科 会で初めて新卒以外、30代前半〜20代後半の中堅どころになりつつある看護師のネガティブな部分の意見がありました。私も発言さ せていただきましたが、誤解もふくんでいる んだろうなと思いました。(私は31歳です) 私が組合に加入し、同年代がいないことに寂 しさを感じ、声かけし、数人の仲間が加わり ました。その方と話すときに噛み砕いて話す と仲間の意義なども理解してくれますし、決 してコミュニケーション障害はありません。 気長にのんびり、継続したコミュニケーショ ンで関わっていければ患者さん同様、関係が 築けていけるものと思います。「特徴」を 「おかしい!!」とはとらえないでください。オーラで伝わってより殻に閉じこもります。
  • 分科会
  • 東京 女性の権利ノートちゃんと使いますね。家にたくさんあります・・・。今回の集会、大変元気になりました。皆さんお疲れ様でした。
  • 東京 宿も温泉もよかったし、また参加したいです。
  • 長野 女性の権利ノートを活用した学習会を開こうと思います。単組に戻ってどんな企画をするとよいのか?女性部の運営手段みたいなものを示してもらえるとうれしいです。素敵なホテルでよかったです。移動観光分科会もたまにはいいなぁ
  • 長野 事前に講演内容のプリントが欲しかった。
  • 長野 講演会はとても内容的によいものでした。出来ましたら資料をいただければうれしいです。
  • 交流会
  • 長野 女性は強くたくましい!と思います。 これからもがんばります。
  • 茨城 一人ひとりの方がよく勉強されている と感じました。皆さんきちんとした意見を発 言されてすばらしいと感じました。
  • 茨城 紙屋先生の取り組みをより具体的に 知りたい。また、看護の診療報酬への加算シ ステム作りにどう賛同・協力するか、出来る かを知りたい。
  • 栃木 必ず元気もらえるのでうれしいです。
  • 栃木 いつも楽しい企画ありがとうございます。温泉で楽しめ、出来たらホテル回りで食事が出来るところ(新潟の越後湯沢がよい)があったらよかった。
  • 山梨 今回は参加人数も少なく、とても残念です。開催時期の検討が必要なのではないでしょうか。他県の組合活動の様子を知り合いになった方から聞くことが出来、とても参考になることが多くありました。
    素敵なホテルでの開催・・・準備ご苦労様でした。ありがとうございました。
  • 山梨 様々な労働条件がありますが、人間にとってどれがよいのか・・・。みんなの意見 を聞いていると混乱してしまうこともあります。基本的にどうなのか知りたい。   2交代制と3交代制についても、話し合いたいです。
    講演―鎌田実先生(平和「憲法9条の会」・地球から環境の問題・ホスピスケアに明るく、感動的に話してくれるので)
  • 山梨 記念講演とてもよく、もっと聞きたい内容でした 。
交流会
交流会
交流会
交流会

講演者


 
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